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 豊島の石材業

豊島には塩素性格礫凝灰岩(豊島石)が産出し長い間利用されてきました。

京都の桂離宮の石灯篭、白峰寺の十三重塔、さらに遡って鎌倉・室町時代の豊島石作品は全国にもたくさん残されています。

 1799年に発刊された「日本山海名産図会」には、「瀬戸内名産・豊島石」と記されています。

 しかし、物流の変化や安い外国産の石による価格破壊が進行し衰退をたどり、現在では将来への技術伝承が課題となっています。

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